聖隷クリストファー大学│保健医療福祉の総合大学

カリキュラム/実習

カリキュラム(2020年度)

カリキュラム/実習
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地域施設との連携による充実した実習指導

聖隷三方原病院や聖隷浜松病院を中心とした大学周辺にある聖隷グループの医療・福祉施設だけでなく、地域の病院や保健所などの実習施設との密接な連携により、質の高い実習指導を受けることができます。
本学には、実習施設での優れた専門職者(臨床教授)から臨床指導を受けることのできる制度があること、実習施設と大学との間に長年の良い関係が構築されていることから、学生は安心してのびのびと実習することができます。

地域施設との連携による充実した実習指導

主な実習協力施設

総合病院 聖隷三方原病院

934床(聖隷ホスピス27床を含む)/ 本学のとなり、徒歩1分

総合病院聖隷三方原病院

1942年に開設された同院は、ドクターヘリを有する高度救命救急センター、放射線治療技術を用いたがん治療、内視鏡手術ロボット等先進的医療技術の提供を行います。また、ホスピス、重症心身障害児(者)の支援、院内助産所たんぽぽ、周辺施設への医療協力など地域住民の生命を守る包括的な役割を担っています。

総合病院 聖隷浜松病院

750床 / 本学からバスで25分

総合病院聖隷浜松病院

1962年開設より、高度専門医療、低侵襲治療に積極的に取り組み、地域の高度・急性期医療を担っています。「断らない医療」「質の高い安全な医療」を実践すべく病院体制、設備を充実させ、患者さんを中心とした多職種によるチーム医療を行っています。良き医療人を育成し、地域から支持され信頼される病院をめざしています。