聖隷クリストファー大学│保健医療福祉の総合大学

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掛川市立北中学校・磐田市立磐田第一中学校・袋井市立浅羽中学校の大学見学プログラムを実施しました。

俵准教授による体験授業

井川助教による体験授業

「身体活動の科学」の授業見学

キャンパスツアーで観察室を見学

10月16日(火)に、掛川市立北中学校の3年生59名、磐田市立磐田第一中学校の3年生10名が来学しました。
掛川市立北中学校は午前・午後と2グループに分かれて来学し、午前のプログラムは磐田市立磐田第一中学校と合同で行いました。
大学紹介のあと行った体験授業では、午前はリハビリテーション学部理学療法学科の俵准教授が、午後は社会福祉学部介護福祉学科の井川敦史助教が、それぞれの専門について体験を交えた講義を行いました。
キャンパスツアーでは、看護学部とリハビリテーション学部の実習室を見学し、大学の学びの環境への理解を深めました。

そして、10月17日(水)に、袋井市立浅羽中学校の3年生5名が来学しました。
大学紹介のあとに看護学部2年次生の「老年看護援助論」(野崎玲子准教授)と看護学部1年次生の「身体活動の科学」(安田智洋准教授)の授業を見学し、大学生の普段の授業を体験しました。
キャンパスツアーでは、看護学部とリハビリテーション学部の実習室を見学。言語聴覚学科の観察室では、中村哲也助教から、直接、言語聴覚のリハビリテーションに関連する機器等の説明を受けました。