聖隷クリストファー大学│保健医療福祉の総合大学

ニュース詳細

[作業療法学科] TBL(チーム基盤型学習)教育を取り入れています。
リハビリテーション学部作業療法学科では、開学時からアクティブラーニングの手法を取り入れています。1年生の作業療法概論では、アクティブラーニングの手法の一つであるPBL(Problem Based Learning:問題基板型学習)教育で学修をしてきました。
今年度からはTBL(Team Based Learning:チーム基板型学習)教育も取り入れて、学修を行っています。
学生たちは決められたチームに分かれ、課題に取り組み、発表を行っていきます。少し難しい課題に対してチームで積極的に調べ、発表に向けてまとめていくことで、学生の主体性と学習の向上を図っています。

詳細は作業療法学科ブログをご覧ください。