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[こども教育福祉学科]二宮貴之准教授が第30回日本クラシック音楽コンクール静岡県本選の審査員を務めました。
社会福祉学部こども教育福祉学科の二宮貴之准教授が、10月24日(土)に浜松市にて開催された第30回日本クラシック音楽コンクール静岡県本選において審査員を務めました。

日本クラシック音楽コンクールは、一般社団法人 日本クラシック音楽協会が主催するものです。幼児から一般の方までの幅広い年齢層の方が、プロフェッショナル、アマチュア、国籍などを問わず参加できます。上位入賞者にはオーケストラとの共演や団員としての出演、当コンクールの審査などの特典があり、若い人材の育成・発掘とクラシック音楽の普及を目的としています。

二宮准教授は、同協会からの依頼により、ピアノ・ヴァイオリン・打楽器等全20部門のうち、声楽の審査員を務めました。

大学ホームページでは二宮准教授の研究分野「歌唱表現」「音楽教育」についての紹介動画(こちらをクリック)を公開しています。ぜひご覧ください。